カン付き針の結び方【釣り糸の結び方】

カン付き針の結び方

針の内側から糸を通す

針の背中を通して針先で輪にする

4回針に巻く

針先の輪に通す

ゆっくり縛る

できました!

最初はカン付きという、針のはじっこに輪がある針を使った方が良いです。

輪になってるから、すっぽ抜けるようならユニノットで縛っても良いですしね。

チヌ針ならカン付きのサイズが豊富なのでチヌ針を買うといいですよ。

歯がするどい魚だとハリスを太くしたいから結局、自分でハリスを結ぶしかないです。

という事でカン付きのチヌ針1号(アジ針でいうところの6号)にフロロハリス3号を結ぶことができるようになりました。

僕は、小さな針に太いハリスという組み合わせが好きです。

細いハリスのほうが食いが良いというけど、あんまし変わらないですね。

このバランスは大きな魚が掛かると針の方が伸びますが、ハリスが切れるよりはいいかな。

そしてこの前エダスの結び方を覚えたので、オリジナルの胴付き仕掛けが作れるようになりました。

幹糸5号、ハリス3号、チヌ針1号の3本胴付きとかを作って投げるのが好きですね。

太いハリスだと絡まないし腰があるからフワフワするしね。

関西は黒潮の影響で1年中釣りができますが、関東は親潮の影響で夏と秋にしかお魚は釣れません。冬と春は諦めてください。釣り系のユーチュー...



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